
①正座の状態。

②面を面布団の下から持ち、

③面金を下向きに、顎のほうを前にして左脇に抱え、

④小手を筒口のほうから面に入れる。
(小手内側の汚れを見せない。また小手を傷めないため。)

⑤左脇に面、右手で竹刀を持ち腰に引き付け、

⑥跪座(きざ:つま先を立てる)をしてから、

⑦右足を小さく前に出して姿勢を崩さないように立ち上がり、

⑧立ちあがったら提げ刀となります。

①正座の状態。

②面を面布団の下から持ち、

③面金を下向きに、顎のほうを前にして左脇に抱え、

④小手を筒口のほうから面に入れる。
(小手内側の汚れを見せない。また小手を傷めないため。)

⑤左脇に面、右手で竹刀を持ち腰に引き付け、

⑥跪座(きざ:つま先を立てる)をしてから、

⑦右足を小さく前に出して姿勢を崩さないように立ち上がり、

⑧立ちあがったら提げ刀となります。
道着がなくても、竹刀を持っていなくても大丈夫。動きやすい服装でお越しください。
稽古:火・木 18:00〜20:00(大浦児童センター)/土 8:30〜10:00(長崎税関5階武道場・駐車場あり)
お電話でも受け付けています:095-822-1427
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