技を磨いて 心も体もつよくなる!
伝統の少年剣道「雄心舘」へ
INFOMATION
入会金:5,000円
月会費:3,500円(小学生未満は無料です)
*入会金及び月会費は道場運営のための経費です

🏚大浦児童センター(駐車場なし)
〒850-0918 長崎県長崎市大浦町7−2
🏚長崎税関(駐車場あり)
〒850-0862 長崎県長崎市出島町1−36
見学申し込み
(入門問い合わせ)
095-822-1427 (固定電話)
090-1178-2206(受付担当)
takefumi1114+yushinkan@gmail.com (メールアドレス)
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剣道講話
袴の襞はなぜ前5本・後ろ1本?意味と由来
雄心舘の稽古で伝えてきた「剣道講話」を、当時の言葉のまま掲載します。(初出:平成27年7月12日・旧サイト「ウェブ道場」) 袴(はかま)の表に現れている襞(ひだ)は、前側が5本、後ろ側が1本あります。 前側の5本の襞——陰陽説から これは今から約三千年も昔の陰陽説という学問・文化の影響によるもので、それが今も私たちの剣道の中… -
剣道講話


残心とは|打って打たざる以前に戻る
雄心舘の稽古で伝えてきた「剣道講話」を、当時の言葉のまま掲載します。(初出:平成27年2月15日・旧サイト「ウェブ道場」) 打突で勝負がついても気を抜いてはいけない。すぐに元の心に返る。打って打たざる以前に戻る。これを『残心』という。『小川忠太郎範士剣道講話(二)不動智心妙録』 -
剣道講話


先(せん)とは|剣道用語解説
雄心舘の稽古で伝えてきた「剣道講話」を、当時の言葉のまま掲載します。(初出:平成25年8月15日・旧サイト「ウェブ道場」) 「先」とは、相手の意思の動きをいちはやく察知し、機先を制して勝つ機会のこと。以下、3つの先がある。 ①「先前(せんぜん)の先」 相手が動作を起こす前に、先に打ち込む機会のこと。相手より先に仕掛ける勇気が…
